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パソコンやスマホでの目の疲れ

パソコンを使って作業をすると、非常に目が疲れるという方は多いと思います。筆者は仕事柄ほぼ365日にわたり、起きているほとんどの時間PCと対面しています。それに加えて休憩時間にはスマホも使います。

JINS

パソコンを使った作業で、もともと疲れをそんなに感じない恵まれている眼だったのですが、ここ最近一日の終り近くになると、目に違和感があり目の疲れがピークに達するのを感じるようになってしまいました。

 

そもそもなぜそんなにパソコンのモニターを見ていると疲れるのか。それはモニターが発しているブルーライトが大きな原因になります。特にLEDを使ったモニターはこのブルーライトの量が多く、以前のモニターと比較すると疲労するのが当たり前なのです。

 

目の疲れを取る方法を考えるのも効果的ですが、もともと疲れないことに越したことはありません。そこでいろいろとインターネット上の情報を読みあさった結果、ひとつの方法を試すことにしました。

 

「方法を試す」と書くのは少々大げさかもしれませんが、悪者のブルーライトをカットするパソコン用メガネを使うということです。で、実際に使用した効果の評判(日本マイクロソフトなどで実証済み)やネット上の口コミも上々、万人向けのデザインと思われた、JINS(ジンズ)という会社が作っているJINS PCを購入しちゃいました。

 

効果には個人差がありますので、あくまで自分が使った結果ではありますが、以前とは全然眼の疲れ方があきらかにちがいます。フレームも軽く作ってあるので、一日中かけていても苦になりません。この値段で目が楽になればホント安いものです。

 

と、ここまでよいことばかりレビューしましたが、唯一の不満はJINS PCと接触している耳の部分が痛くなること。まあ、これはメガネである以上仕方のないことかもしれませんが・・・

 

カラーバリエーションもベーシックな色からカラフルな色まで豊富です。筆者の場合は職場での利用も考えて、ブラックを選択しました。価格も手頃ですから、家での利用に少し派手なカラーの追加購入を考えるほど気に入っています。度付きレンズが選択できないのが必要な方には不便ですが、それでもモニターを一日見つめなくてはならない人の多くを幸せにできるJINS PCです。

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